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経営陣からのメッセージ

  • 人財育成に熱心に取り組む有機的組織でありたい。これは創業時から大切にしている考え方です。そして、事業家型人財が育成されるのではなく、創発する企業文化。しかもそれを世界的な視野をもって取り組んでいきたい。弊社を選んでくれた社員の方たちの「選択」を、「正解」にするべく、これからも地道に頑張っていきたいと思います。

    代表取締役会長 明石 智義

  • 選択と努力によって人々が幸せになれる社会を創っていきたい、と思っています。そのためには自分たちの機会を創りだすことはもちろん、「世界」「社会」「仲間」に機会を提供し続ける企業でありたい。私たちは、似たモノ同志の集まりではなく、多様な人財が、互いの「論」と「説」を磨きあっている会社です。道を見据えて、自ら蹴り出す。”今”を頑張ることで、面白いほど多くの“機会”と巡り合ってしまう。そして、結果として思っている以上のスピードで経営人財に近づいている。そんなゴキゲンなキャリアを一緒に創っていける仲間を求めています。

    代表取締役社長 片岡 聡

  • 社会人なりたての頃の私は、市場価値の高い人財になりたいと願いつつも、ビジネスに強い興味を持てず、大きな成果を残せない新人時代を過ごしていました。しかし、イシンと縁を持ち、毎日懸命に努力する仲間、良質な薫陶を与えてくれる上司、そして、事業や社会に本気で向き合うお客様との出会いによって、ビジネスの深さや面白さにどっぷりとはまっていきました。自己否定と内省を繰り返し、頭に汗をかきながら物事の本質を捉える筋肉を育てていく。そんな経験を経て、ヒトは仕事で磨かれていくのだと思います。だからこそ、社会人は本当にオモシロイ。イシングループに集ってくれる新しい仲間たちと共にそんな日常を過ごしながら、一緒に事業をつくっていけることを楽しみにしています。

    専務取締役 吉田秀明

  • 私は大人になるのが嫌でした。特に普通のサラリーマンになるのが嫌でした。理由は単純で、面白そうにみえなかったのです。「ベンチャー」「起業家」という存在に出会ったのは、20歳の頃です。ビジネスというフィールドで戦っている彼ら(彼女ら)は、サラリーマンというよりも、アスリートや、プランナー、放送作家に近い印象を受けました。私も社会にでて約15年が経ちます。もっともっと高みを目指したいと思っています。仲間と切磋琢磨しながら、まだ誰も上ったことのないところまで行きたいと思っています。ビジネスは、スポーツの世界に比べても、選手寿命が長いです。そして、肉体的ハンディも少ないです。努力し続けたら、ある程度のところまで行けます。 ぜひ、一緒に経営人財を目指しましょう!

    常務取締役 松浦 道生